身辺整理をしていたはずが

いろいろあって雑記ブログとしてジャングル化

ホットクックで作る鮭のチャンチャン焼き風。水分多めの仕上がり。

  • 材料(下から順に)
  • 設定
  • 感想
  • 参考にしたレシピ

材料(下から順に)

  • キャベツ入りカット野菜:1袋
  • もやし:1袋
  • 鮭:2切れ
  • 味噌:大さじ2 ★混ぜる
  • 砂糖:大さじ2 ★混ぜる
  • 酒:大さじ2 ★混ぜる
  • バター:ひとかけ

設定

手動 蒸し物 15分

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(左)調理前、(右)調理後
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ホットクックで作るマーボー春雨。栗原はるみさんのレシピを参考に。

  • 材料 
  • 設定メニュ―
  • 感想
  • 参考にしたレシピ

材料 

  • 春雨:100グラム(お湯につけて戻す)
  • 豚ひき肉:200グラム
  • ネギ:2分の1本 キッチンバサミでみじん切り
  • 豆板醤:小さじ2分の1
  • おろしニンニク:少し
  • おろし生姜:少し
  • 砂糖:小さじ1
  • 酒:大さじ1
  • しょうゆ:大さじ4
  • お湯:ざっと回しかけ

設定メニュ―

手動 まぜる 10分

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書評「一汁一菜でよいという提案」 料理へのハードルを爆下げする土井善晴の優しさよ

  •  土井善晴といえば…
  • こんなことが書いてあった気がする
    • 家庭料理を研究してきた土井先生の結論
    • 土井先生の味噌汁論
    • 食事って、食べるだけじゃない
  •  「一汁一菜でよいという提案」を読んで思ったこと

 土井善晴といえば…

大泉洋のモノマネ、似ていますよね。

水曜どうでしょうの企画で知りました。本物を知ったのはだいぶ後。

一汁一菜でよいという提案

一汁一菜でよいという提案

  • 作者:土井 善晴
  • 発売日: 2016/10/07
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 
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ホットクックで作る塩芋煮。一応、飯島奈美さんのレシピを参考に。

  • 材料(下から順に)
    • 先入れ
    • 後入れ
  • 設定
  • 感想
  • 参考にしたレシピ

材料(下から順に)

先入れ

  • まいたけ:1パック
  • 冷凍里芋:1袋
  • にんじん:2分の1本
  • 白菜:8分の1
  • 牛肉:150グラム
  • 酒:200ミリリットル
  • 水:300 CC
  • にぼし(お茶パックに入れた)

後入れ

ホットクックで作るぶり大根。無水調理で大正解。

材料

下から順に

  • 大根:約2分の1本(半月切り)
  • ブリのアラ:約200グラム
  • 生姜:ひとかけ千切り
  • 砂糖:大さじ4
  • 酒:大さじ4
  • みりん:大さじ4
  • しょうゆ:大さじ4

ホットクックの設定

自動メニュー1-10でスイッチオン 

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左:スイッチオン前 右:出来上がり

食べてみた感想

思い切って水を入れなかったのが大正解でした。味がぼやけない。

味見して濃ければ、後から水を足せばOK。

ちなみに、カレーを作るときも、「ちょっと少ないかな」ぐらいの水の量で作って、あとから水を足してます。

勝間さんのブログ(参考)

私は、ホットクックの本質が電気無水鍋と言うことにやっと気づき直して、うまく作れるようになりました。

ホットクックの得意料理・不得意料理と、もっとも重要な使い方のコツ - 勝間和代が徹底的にマニアックな話をアップするブログ

参考にしたレシピ本

行正り香さんの和食ルールの「魚ちゃん」を参考にしました。

魚ちゃんとは、「砂糖:みりん:醤油:酒:水=1:1:1:1:水」のこと。

水は省略したんですけどね。